2013年02月17日

新しい取り組み

もう10年以上前から「高齢化で産地と市場(販売)の立場が変わる」と言われていた。

でも以外と今も当時考えていたような大きい変化は起こっていない。

「茹でカエル」のたとえ話のように、確実に変化は起こっているのだが、カエルが我慢して真っ赤な状態なのかも知れない。

一つ確実なことは、来るべき大きな変化に備えて新しい取り組みを一つでも多く始める必要がある。

どんな取り組み方か?
鍵は人と栽培技術にある。

カネマサ流通 M





posted by カネマサ流通グループ at 21:14| Comment(0) | 産地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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